漢方自然薬わかまつ

愛媛県松山市 漢方自然薬「わかまつ」~乳児湿疹、不妊治療のご相談

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成人アトピー お客様の声

美弥さん(20代女性)

美弥さん(20代女性)

 

『3か月前… 脱ステし始めて、顔が真っ赤になって、全身ガサガサで赤黒くなって、顔も腕もパンパンにむくんで・・・
わかまつさんに連絡とって、実際お会いしたことはないのですが、何度も電話して。炎症がひどい時は3日に1度くらいは電話してたかも。
自分でも訳わからない状況で、わかまつさんのアドバイスや励ましは本当に私の支えになりました。
ほんとによくなるんだろうか、このままガサガサパンパンだったらどうしようと思っていたら、わかまつさんが「まぁ、年末によくなりはじめて、節分には鬼と一緒に悪いのも出てくと思って」 といってくれました。
わかまつさんの予言(?)通り、年末に落ち着き始めました。

 

美弥さん(20代女性)

 

この3ヶ月間、食事を見直してスキンケアや漢方、健食もお金かかったけど続けていきました。
まだ、顔の赤みは少し残ってるし、化粧はできないし、乾燥肌ですが、がんばってここまでこれたことに感謝してます。
便も調子いいです。ほんとにバイオリンクのおかげです 今まで3日に1回くらいだった私にとっては、奇跡のようです 。
最近は自分の体が好きになりました。
大切にしようと思います。
「アトピーと戦う」という意識ではなく「体が喜ぶことをしていこう」と思うようになりました 。

 

アトピーで長年ステロイドを使用してきて脱ステをしながらの治療でした。
彼女には1か月半スクアレン製剤を飲んでいただき、2ヶ月目から「バイオリンク」に変更、「黄解散」と「四物湯」という漢方を飲んでいただき、リスブラン化粧品によるスキンケアをやってもらいました。

その後、首すじだけがなかなか炎症と乾燥がしつこかったのですが、シャンプーを変えて漢方治療を続けて、首すじの炎症と乾燥も治まり落ち着きました。

 

成人アトピー

 

成人アトピー

 

雨宮さんのY君[2歳)とHちゃん(0歳)

雨宮さんのY君[2歳)

 

雨宮さんのY君[2歳)

 

雨宮さんのY君[2歳)

 

雨宮さんのY君[2歳)

 

わかまつさんには
本当にお世話かけましたあのタイミングでにーちゃんもアレルギー
それも米そしてあの悪化の酷さ。
お客様の中でも結構厄介なほうではなかったですかね?

娘もリバウンド、全身に自家感作と手こずりました…
わかまつさんからは沢山の情報を教えていただき食事の大切さや、
牛乳話や予防接種など今までの常識を覆されました勇気を出して相談して良かったです
孤独な治療になるところ、同じ悩みで戦う仲間のママとのたくさんの出会いを作っていただきありがとうございます
子どもたちを今日の姿にしていただき本当に旦那ともども感謝しています
今後もアレルギー関係や季節のお肌ケアなどお世話になりますが末永く宜しくお願い致します

上の写真が当時2歳のお兄ちゃんの悪化時と改善後
下が壮絶な乳児アトピーと脱ステになった妹Hちゃんのピーク時と改善後

 

Hちゃん(0歳)

 

Hちゃん(0歳)

 

Hちゃん(0歳)

 

Hちゃん(0歳)

 

Hちゃん(0歳)

 

Hちゃん(0歳)

 

三原さん(50代女性)

三原さんはアトピーではなく自家感作性皮膚炎といい、貨幣状の湿疹が全身に多発してできる皮膚炎で3年余りのステロイドの継続使用でもっとも強いデルモベートでも効かなくなっていて脱ステをして治療、背中、腕、足と顔以外のほとんどの場所に炎症がひろがりました。
脱ステのリバウンドを乗り切るためのスキンケアを毎日おこない、経過にしたがって漢方と自然薬の内服もかえていきながら、治療をおこないました。

 

三原さん(50代女性)

 

左は脱ステ開始しばらく

右は8ヵ月後

 

三原さん(50代女性)

 

左 脱ステ開始時

右 8ヵ月後

 

これはご本人が脱ステ後一年振り返り書いてくれた手記です。

「大変嬉しいニュ-ス、身体中のブツブツが消えてなくなったんです。
赤みも無いし、痒みも無くなり、ごわごわも無くなった、あとは色素沈着のみ。9月の初めにも、もう大分治ったかなと思う時期があったけど、9月末に和歌山の硫黄に入って悪化。それが落ち着いてきた10月半ば、姪の結婚式でご馳走やを食べ、3日後、背中、腕、足、に赤く小さな湿疹。膝の後ろや腕は炎症をおこし、皮膚はごわごわ。またか でも、毎日クレンジングしてローション湿布をし、漢方を飲んでいたら、ごわごわが無くなり、ぶつが無くなりスベスベになってきたんです。
油断は禁物だけど、除去食もやっているし、無農薬の野菜も作っているし、適度な運動もしているし、ストレス溜めないよう頑張ろう。
脱ステしてちょうど一年、わたしにとっては長かった 」

 

愛子さん (20代女性)

アトピーを乗り越えて花嫁の日

(式後、愛子さんより届いた手記より)

 

アトピーの私にとって、ドレスの試着は苦痛以外の何者でもありませんでした。
長袖のドレスを着ようか、いかに肌を隠そうか、そのことしか頭に無く、結婚式の準備自体嫌で嫌で仕方なくて。 試着するときに、ドレス屋の店員さんからびっくりされるのが本当に嫌で、情けなくて、こんな状態で本当に結婚式なんてできるのかな?と悩んでいました。
結婚式だけではありません。こんな身体で、これから結婚生活を送ることや、将来出産すること、全てを否定的に考えていました。
食事もできるだけ気をつけて和食(粗食)を心がけているのに、毎日かゆくて眠れない。
毎日ファーストフードやお菓子ばかり食べてても、丈夫な肌を持っている人はいくらでもいるのに、なんて神様は不公平なんだろう、って暗い気持ちで結婚準備を進める日々でした。

 

愛子さん (20代女性)

 

しかし、やっぱりどうしてもまた綺麗な肌に戻って、皆から「きれいだよ!」と言われながら結婚式を挙げたい!という強い意志のもと、諦めずに頑張りました。
日々、暗い気持ちに襲われましたが、絶対に綺麗な花嫁になってやる~!という気持ちだけが頼りでした。

わかまつさんにスキンケアの方法をきちんとお聞きし、今まで自己流でやっていた保湿を根本的に見直しました。
乾燥がひどかったので、ローションやクリームの消費量は半端なく、確かに少し高額なものにはなりましたが、世の花嫁さんがブライダルエステに通っていると思えば、そんなに高いものではない・・・と言い聞かせて、毎晩お風呂上りのスキンケアを頑張りました。
(そうそう、ブライダルエステに行けないこともブルーになった一つの原因だったんですよね★皆、嬉しそうにエステの予定を立ててるのに、そんな楽しみすら自分にはできないのか・・・と悲観したり。。)

食事は出来るだけ和食中心、そしてバイオリンクなどを飲みました。

 

愛子さん (20代女性)

 

そして迎えた式当日。  結果は。

親戚達もびっくりするくらい、「アトピー良くなったね!」と言ってもらえました(^^)
もちろん、まだ完治とは程遠いですが、酷かった頃と比べると、信じられないくらい肌が綺麗になりましたよ!
あれほど悩んでいたドレスですが、「当日までに絶対肌を綺麗にしてやる!」というプレッシャーを自らにかける意味でも自分が好きなデザインを選んだんです。
そう、肩がバン!っと出ている、ベアドレス。しかも、ウェディングドレスも、カラードレスも両方露出が高いベアドレスにしました。
そのプレッシャーもよかったのかもしれません。当日、ベアドレスをきれいに着こなすことが出来ましたよ。

ドレスを無事着ることが出来たのも、本当にわかまつさんのお陰だと思っていますもちろん、支えてくれた主人、両親、その他沢山の人々にも感謝の気持ちでいっぱいです。

 

愛子さん (20代女性)