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自然薬ダイエット

 

自然薬で安心の腸活脂肪燃焼ダイエット

店主自らも実践、3カ月余りで13㎏減量

写真上はは4月末頃(2018年)の店主です
81㎏ありました。

抱っこしているの孫でこのとき誕生1か月目くらいです。

下の写真が8月15日に撮影、
ダイエットを開始したのが5月の連休明けで約100日後の姿です

、13㎏減量で68㎏に・・・
抱っこしているのは同じ孫です

店主自らも皆さんにお勧めしているダイエットを実践してこういう結果です

なので皆さんも痩せたいという気持ちをしっかりもって実践していただければ痩せれます

ではダイエット相談の流れは?



まずはご来店の上でカウンセリングさせていただきます

基本的には脂肪燃焼率をあげていくサプリ

食べ過ぎをふせぐために胃腸を小さくしていくサプリなどをメインに
商品をおすすめすることになるでしょう。

でも大事なのはここから、当店が一番力をいれるのはフォローです

ダイエットの失敗は継続していく上でのフォローがあいまいで、ダイエットしていくモチベーションが維持できなかったり
ご本人が自己判断であきらめたり、
誤った情報にまどわされたり、
目標達成した後のフォローがなく、手痛いリバウンドでかえって太ってしまったりされていることが多いのです


そこで当店ではお客様に体重をはかっていただき、日記的につけてもらう「グラフ体重化日記」をつけていただき、
定期的にダイエット実践期間は来店していただき、
目標達成とリバウンド防止のフォローをさせていただきます
(SNSをされている方はSNSでもフォローさせていただきます)






 

 



 

ダイエット基礎知識  脂肪が体にたまるのは

私たちのの体は食べた物から糖分や脂質を摂取して、それをエネルギーに変換して使い、摂取された糖分と脂質で使わなかったものは在庫として体に貯金していかれます

それが皮下脂肪ですが、1日動いて使われるエネルギーよりも食べ過ぎて貯金にまわされる脂肪が多いと太っていきます。

これももしも飢餓状態になったときに、貯めている脂肪をエネルギーに変えてしばらくの間は生きて行けるようにと、生きるために手段で遺伝子にくみこまれているからです

でも現代の日本では、そういう飢餓状態におちいる人はほとんどなくなり、食べ過ぎ、飲み過ぎにでカロリーが1日に消費されるエネルギーよりも多くなってしまい、太ってしまう

「基本的には、食べ過ぎている人が多い」


そういう脂肪貯金を食べ過ぎて、抱えている上に
糖や脂質をエネルギーにかえる代謝の働きが悪くなっている人も多く、痩せにくくなっている人も少ないですね

 

 

運動しなくても痩せれる?

痩せるためには運動をしないといけない、誰もがそう思いますよね

確かに運動はした方がいいのは間違いないですが、体脂肪を3キロ消費して痩せようとするには
どれくらいの運動量が必要か

スイミングなら・・・・・・・・約47時間
軽いジョギング・・・・・・・約68時間
早めのウォーキング・・・約117時間

結構な運動量が必要ですよね

それも運動は空腹時にしないと、お腹に食べ物があり、血糖値があがっているときに運動した場合は、吸収されてくるカロリーの消費にはなるけど、ためている脂肪の消費にはなりにくいのです

体に貯められた脂肪は、消費されにくいようにする酵素が働いて、そのブロックを受けて消費されないく形になっています

イメージは豚肉のラード、固形状のラードは消費されにくい

ラードは熱を加える液状になりますよね

液状にならないと消費されないといいうイメージ

この液状にさせないようにしている酵素を働きをブロックする自然薬サプリを飲んでいただくと
液状になり運動しなくても脂肪が消費されやすい状態になるわけです





 

 

 

ダイエットQ&A

Q,「ダイエットをしていく上で大事なことは何ですか」

A,カウンセラーの勧めていく事を信じて実践してもらうことも大事ですが、ご本人の心の持ち方としては・・・


「目標・目的を明確にもたれること」です


何㎏まで痩せたいのか


何のために痩せたいのか? 
こうありたい、こうしたいという目標、目的って何事も大事です


いつまでに、どれくらいの期間で目標体重まで痩せたいか?


なんとくなくではなく、こういう目標をもたれて実践することがダイエットのスイッチはしっかり入りますからね

 

 



Q,「停滞期ってやっぱりあるんですか?」


A,最初は順調に痩せていたのに、ペースが落ちてなかなか痩せにくい停滞期、ダイエットされた方なら経験あると思います。

停滞期はあって当然しかるべき時期であり、むしろある方が正常といえます。
ダイエットを開始して、これまでたくさん入ってきていた糖質や脂質が減ることで、脳が栄養不足と勘違いをして、体のエネルギーの消費量を抑えようと体に働きかけてしまい、おこります

停滞期は痩せるスピードは落ちますが、健康的に痩せるには、
痩せようと過酷な無理をしない
逆にあきらめてドカ食いもしないこと
今までのペースを守りつつ、継続してもらうことが大事です
停滞期がくるのは体としては順調な形でダイエットが経過している証拠です。


 

 

 


Q,「理想的な減量のペースってどれくらいですか」


A,こうでないといけないという決まりはありません。
毎月1㎏づつでも痩せていて、ご本人がそれで満足されて目標までモチベーションを落さず継続されていくなら、そのペースでも構わないですが・・・

体重の5%ずつくらい1カ月に減量できていくのが最も理想的なペースかと思います
80㎏の方なら4㎏、 70㎏の方なら3・5㎏ずつという感じですね

これ以上のペースで急激に痩せるとかえって体が異常事態と勘違いして反動の停滞期を強くおこしてしまうことがあります

この5%のペースで落していくのが普通ではなかなか難しいために、サプリも使います

 



Q、「旅行に行ったときとか、宴会とか、羽目をはずして食べてしまいますが、そんな時も我慢しないといけないですか}



A,ダイエットをしていくとき、日常の食生活で過ごせる時ばかりとは限りません。
旅行、宴会、出張で外食になるとか・・・そういう時は間違いなく体重は増えます
そういう時に我慢して、みんなが楽しんで飲み喰いしているのに我慢したり、
旅行にいってせっかくの名物を食べないで我慢するのはダイエットを辛いものにしてしまいます

当店のスタンスは基本そういう時は我慢しないでくださいです
ただ、その後の反動も食べたのだから仕方ないと受け入れてください
リセットして日常生活にもどったらまたチャレンジして挽回ですし、
腸活脂肪燃焼ダイエットなら挽回可能です。

そして日常的なダイエットをずっと継続しているよりは
ときどき、こういう羽目をはずして、やらかしてしまう方が停滞期をおこしにくくするという考え方もまります。
ただずっと、羽目をはずしていてはダメっですよ
 

 

[普段、注意したい食べる事での5か条]

その1 自分の1日の消費カロリー内におさめるために、主食の取り方

ダイエットをする方の1日の運動量で消費されるエネルギー量を食べるカロリー量が上回らないことが原則ですから、一番にはカロリー量の多い糖質が過剰にならないこと

実際、炭水化物制限ダイエットといって糖質になる炭水化物を食べないというダイエット法もありますよね。確かに痩せるペースはこれが一番早いのかもしれません。

しかし糖質は体をうごかすエネルギーの素です。最初はストックされている脂肪を燃やしてエネルギーに変えていくのでいいかもしれませんが、糖質が入ってこないとエネルギーの材料が入ってこないわけですから、やがてはエネルギー不足になり、体調を崩しかねないので、
普通には糖質(炭水化物)を摂るべきです

ただし、摂りすぎると、エネルギーに変えれなかった糖質が貯金されてしまいますので
主食であるご飯の量が増えないようにすることは大事。


例えばラーメンとチャーハン、うどんとご飯、

美味しい組み合わせですが、炭水化物+炭水化物なので一番脂肪貯金を増やす食べ方ですね

 毎食ご飯は茶碗軽めに1杯づつたべるのがいいので、小さめの茶碗を使うとか工夫もされたらいいですね。
ご飯は少な目に、おかずは普通にしっかり食べてもらうのがいいでしょう




 

その2、よく噛みましょう

当たり前のことですが、それが案外できないのがよく噛むこと・・・急いで食べるときはご飯を食べながらおかずもとっては食べとっては食べ・・そうなりますよね。

そうなるとついついよく噛まないのです。ダイエットをはかっていくときの食べ方の秘訣はご飯を口にいれたら一度お茶碗をおくこと、そして噛む。

こうすると食べるのは遅くなりますが、しっかり噛むくせはつきます。
そしてよく噛むことで満腹感も量は少なくても感じるようになります

 

その3 油をいかに控えるか

カロリーをあげるものは糖質もですが、油もです

食べ物は油をなるべく使わない調理法でたべることが大事、だから油を衣にたっぷり吸い込むフライ・天ぷらは普段の食事では控えて

お弁当を買ったりして入っていてどうしても食べないといけないときは衣をはずして食べるのも手です
油を控える工夫としてフライパンもテフロン加工の油をひかなくても使えるものを使うとかもおすすめです。

なるべく、煮炊きする油をつかわない食べ方がいいですが、この条件になりやすいのが和食です。 洋食、中華はどうしても油を使う調理法になっていきますので・・・

 

その4 海藻、野菜、きのこ類を多く食べて・・

これらのものはカロリーが少ないので多く食べても脂肪になりませんし、ビタミン・ミネラル源でもあり、脂肪や糖を体内で燃やしてエネルギーに変換する上でも多いに必要な栄養源です。

ダイエットでは空腹感を感じるのもストレスになりますが、
その空腹感を補うために、糖質や脂質の多い食べ物ではなく、こういう食べ物を多く食べてお腹を満たしてください

 

その5 間食との付き合い方

当たり前のことですが、間食でお菓子などをたべるのがカロリーオーバーの原因になりますので間食はダイエットの大敵ではあるのですが・・・

間食厳禁という気持ちでのぞめる方は臨んでいただいていいけど、
少しはゆるくてもというもが当店の考え

ただ、ダラダラ喰いはやめましょう。食後のデザートもありですが、1回食べたら血糖値が下がるまで約2時間、その下がる前に次々に食べていたら血糖値が下がる時がないので、脂肪が燃焼しにくい状態がずっと続いてしまいます

ただケーキとかカロリーの高い洋菓子よりは和菓子がおすすめ